ハムトーク|写真からハムスターの気持ちがわかるAIほんやく
ハムトークは、ハムスターの写真や短い動画から「いまの気持ち」をAIが読みとり、ハム語のセリフにほんやくする無料ツールです。表情や耳・ひげ・頬袋を見て、ごきげん度とアドバイスを診断カードにまとめます。
ハムスターの写真や動画をえらぶ
ここにドラッグしてもOK(JPEG・PNG・短い動画)
ファイルをえらぶひまわりの種をかじりながら読みとり中…
ほんやくできました!
AIが見たところ
飼い主さんへ
診断カードを保存・シェア
これは遊びのほんやくです。病気やけがの診断はできません。ようすがおかしいと思ったら、動物病院で相談してください。
えらんだ写真はこのサイトに保存されません。ほんやくのあいだだけハムトークAIに送られます。
ハムトークでわかること
写真を1枚えらぶだけで、次の6つを表示します。結果は画像の「診断カード」として保存でき、SNSにもそのまま投稿できます。
- セリフ:ハムスター本人になりきったひとこと(例:「ねぇねぇ、おやつ持ってない?」)
- きもち:おねだりモード、うとうと中、探検家モード、警戒ちゅう など
- ポーズ:二足立ち、おもち化(丸まり)、毛づくろい など
- ごきげん度:★1〜5の5段階
- AIが見たところ:耳の向き、目の開き方、ひげ、頬袋のふくらみなど、そう判断した理由
- 飼い主さんへ:ハムスターに無理をさせない、接し方のひとこと
使い方
- 写真か動画をえらぶ:スマホで撮った写真や、20秒までの短い動画に対応しています。動画は自動で3コマを取り出して読みとります。
- ハムスターの種類をえらぶ:ゴールデン(キンクマ)、ジャンガリアン、ロボロフスキー、キャンベル、パールホワイトから選べます。わからなければ「わからない」でも大丈夫です。
- 「ほんやくする」を押す:数秒で結果が出ます。いまのようす(「おやつを見せたとき」など)を書き添えると、よりその場面に合ったほんやくになります。
うまくほんやくするコツ
- 顔と体がはっきり写った写真を選びましょう。耳・目・ひげが見えると、気持ちを読みとりやすくなります。
- ハムスターが画面の中で大きめに写っているほうが正確です。遠くから撮った写真は、少し近づいて撮り直してみてください。
- フラッシュは使わないでください。ハムスターはとても臆病で、強い光に驚いてしまいます。
- 寝ているところを起こして撮る必要はありません。ふだんのようすをそのまま撮るのがいちばんです。
よくある質問
無料で使えますか?
はい、無料です。会員登録も必要ありません。ひとり1日3回まで使えます(日本時間の0時に回数が戻ります)。
送った写真は保存されますか?
当サイトには保存しません。写真は送信前にスマホやパソコンの中で小さく縮小され、撮影場所などの位置情報も取り除かれます。ほんやくのあいだだけAIに送られ、終わったら破棄します。くわしくはプライバシーポリシーをご覧ください。人の顔や住所がわかるものは写さないようにしてください。
病気やけががわかりますか?
いいえ。ハムトークは遊びのほんやくで、病気やけがの診断はできません。「なんだか元気がない」「ごはんを食べない」など気になるようすがあるときは、ハムトークの結果を待たずに動物病院で相談してください。
ハムスターが写っていない写真はどうなりますか?
ハムスターが見つからなかったときは、診断カードは作らず「うちの子が写っている写真でためしてね」とお知らせします。
ほんやくの結果はどのくらい正確ですか?
AIは、ハムスターの表情やしぐさの一般的な意味をもとに、写真に写っている範囲だけで判断します。同じ子でも、そのときの状況や性格によって気持ちはちがいます。ふだんのようすをいちばんよく知っているのは飼い主さんです。結果はひとつの見方として、楽しんでください。
ハムスターの気持ちをもっと知りたいときは
ハムトークで気になったしぐさは、記事でくわしく解説しています。
「うちの子のこのしぐさ、どういう意味?」と思ったら、ハムスター広場でほかの飼い主さんに聞いてみるのもおすすめです。